2017 12 7

木曜日

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【インタビュー】 全日本空輸 外山俊明執行役員 貨物便、通期黒字化に自信 アジア好調で大幅収支改善 [12月7日]

 2017年4〜9月期(上期)に国際貨物収入が3割超の大幅増収となったANAホールディングス。フレイター(貨物便)事業を展開する中国・アジア路線の事業環境が好転。期初に18年3月期...

【CARGOリポート】ANA CEIVファーマ認証取得 邦人初、医薬品輸送をリード [12月7日]

 全日本空輸(ANA)は10月31日、成田空港で手掛ける医薬品の輸出入ハンドリング業務および品質管理体制を対象に、国際航空運送協会(IATA)の医薬品輸送品質認証「CEIVファーマ...

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第20回JAFA-BIAC賀詞交歓会が開催

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羽田空港物流特集2018

東京五輪・パラリンピックの開催まで2年を切った。羽田空港は2020年、年間発着回数を現在の約45万回から約49万回に拡大する計画だ。国際航空物流拠点として急成長する、羽田空港の国際線貨物地区と関連事業者の取り組みを紹介する。

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中部圏物流特集

中部経済圏は、自動車や工作機械、航空宇宙など日本を代表するモノづくり産業が集積している。名古屋港と中部国際空港(セントレア)は海空の2大国際物流拠点として機能しており、物流面からこうした産業を支えている。

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