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2021年6月17日
JR大阪駅前にある大型家電量販店が建てられたのは今から20年前だ。出店にあたり行われた土地売却の入札の記事は、今も強い印象となって残っている。それ以前の1990年代のその土地は、…続き
2021年6月16日
ベトナム航空は7月1日から31日の期間中、日本-ベトナム間で運航する旅客便すべての運休を継続する(帰国支援便を除く)。14日、発表した。ベトナムにおける新型コロナウイルス変異種発…続き
塩田港を運営するYICT(Yantian International Container Terminal)は15日、「6月最終週をめどに荷役オペレーションを正常化させる」との見…続き
外貿定期コンテナ航路が就航する全国62港の2020年の外貿コンテナ取扱量(速報値)は、前年比7.6%減の1741万TEUだった。内訳は、輸出が7.9%減の870万TEU、輸入が7…続き
太平洋フェリーは15日、同日付で新社長に猪飼康之専務取締役が就任するトップ人事を決めた。志甫裕社長は退任し、相談役になる。 【略歴】(いかい・やすゆき)1985年4月名古屋…続き
全米小売業協会(NRF)はこのほど、5月の小売関連コンテナ輸入貨物が速報ベースで前年同月比で51.1%増の232万TEUと、単月ベースで過去最高を更新する見通しと発表した。前回予…続き
日本長距離フェリー協会は14日、定時総会と理事会を開催し、今年度の事業計画などを決めた。理事会では、7月から横須賀-新門司航路を開設する予定の東京九州フェリーが新規会員として加盟…続き
中国船社チャイナ・ユナイテッド・ラインズ(CUL、中連航運)は11日、揚子江船業グループと2400TEU型コンテナ船2隻の建造に関する契約締結式を行った。2023年までに竣工する…続き
北九州市は、新たな物流拠点構想を策定する方針だ。北九州港や北九州空港、高規格道路・貨物鉄道など陸・海・空の交通網が充実している点を生かし、拠点機能の強化や物流産業としての成長を加…続き
大阪港運協会はこのほど、第63回通常総会を書面開催した。2020年度業務報告や決算案などを承認した。新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言で、昨年に引き続き書面開催となった…続き
エアトリビューン(本社=東京都港区、伊藤俊夫代表)は今年、小型無人機(ドローン)事業を本格化している。現在は主に農薬散布向け機体関連サービスが中心だ。同社の伊藤弘輝専務取締役は「…続き
日本郵便、日本郵政キャピタルおよびドローン開発を手掛ける自律制御システム研究所(本社=東京都江戸川区、ACSL)は15日、郵便・物流領域での連携強化を目的に業務提携契約を締結した…続き
博多港の2021年第1四半期(1~3月)の外貿コンテナ取扱量は、前年同期比1.4%減の20万3418TEUだった。輸出は1.3%減の9万8604TEU、輸入は1.5%減の10万4…続き
ターキッシュエアラインズは7月15日から9月8日、羽田―イスタンブール線を現在の週5便(火~水・金~日)から1日1便に増便する。東京五輪・パラリンピック開催期間にあわせ、一時的に…続き
(6月17日) ▷非常勤取締役 三菱ケミカル経営執行職ベーシックマテリアルズドメインカーボンケミカルズディビジョン長・辻川昌徳
エア・カナダ(ACA)貨物部門は14日、同社初の貨物機であるB767-300ERF型機の投入路線を発表した。今年秋から、1機目はトロントを基点にマイアミ、キト、リマ、メキシコシテ…続き
(7月1日) ▷事業戦略部長事業戦略部担当 執行役員・難波良充 ▷事業開発部担当 同経営企画部長経営企画部担当・田中康仁 ▷事業開発…続き
本紙集計によると、2020年度の羽田空港国内貨物取り扱い実績は、前年度比36.7%減の37万9841トンだった。内訳は、発送が35.0%減の18万6197トン、到着が38.1%減…続き
成田国際空港会社(NAA)は、B滑走路延伸やC滑走路整備といった「さらなる機能強化」に伴う施設配置に関して、航空機の地上走行距離短縮を考慮する形で検討を進めている。二酸化炭素削減…続き
日本発の農林水産物・食品輸出が好調だ。農林水産省によると、今年1~4月累計の農林水産物・食品輸出額は、前年同期比32.3%増の3576億円と大きく増加している。新型コロナウイルス…続き