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特集【無料】

2026年7月17日

夏季特集2026無料

 今年、航空貨物運送協会(JAFA)、国際フレイトフォワーダーズ協会(JIFFA)の両団体で新会長が就任した。夏場に突入し、混迷を続ける市況はどう変わるか。動向をまとめた。

2026年7月3日

NVOCC特集2026無料

 中東情勢の悪化で不透明感が一層強まるコンテナ市況。サービスの安定性維持に努めながら新展開の可能性も模索し続けるフォワーダー・NVOCC、注目の13社の取り組みを紹介する。

2026年6月19日

成田国際空港特集2026無料

 成田国際空港のB滑走路延伸は2029年度内となった。新貨物地区マスタープラン策定は27年夏の予定だ。関係事業者の現状とともにレポートする。

2026年6月2日

横浜港特集2026無料

 横浜港の機能強化が進んでいる。本牧ふ頭のコンテナターミナル再編に加え、新本牧ふ頭の造成も加速している。大黒ふ頭では自動車取扱機能が強化されている。

2026年5月18日

東京港特集2026無料

 東京港のコンテナターミナルの変革が始まっている。新規ふ頭の整備や既存ふ頭の再編などを通じて機能強化を進め、日本の物流を支える「未来創造港湾」を目指していく。

2026年5月13日

医薬品物流特集無料

 医薬品物流は従来の高品質だけでなく、コスト削減、情報可視化、温度管理手法の選択、サプライチェーン全体の再設計まで含めた、より複合的な対応が求められるようになっている。

2026年4月3日

関西物流特集2026無料

 阪神港に新たな東西基幹コンテナ航路が就航する。関西国際空港の貨物取扱量が堅調に推移している。今年も「関西物流展」に合わせて特集号を発行、最新の取り組みをまとめた。

2026年2月20日

インド特集2026無料

 製造業振興に沸くインド。物流事業者はターゲット品目ごとの特性に合わせた事業展開がより一層求められている。成長市場を走る各社の取り組みを紹介する。

2026年2月13日

台湾物流特集2026無料

 半導体産業を中心として、荷動きが活発な台湾。台湾発着の航空輸送動向や、台湾最大のコンテナ港湾である高雄港の最新動向、物流各社の取り組みなどを紹介する。

2026年1月30日

ベトナム特集2026無料

「ネクストチャイナ」との呼び声が高いベトナム。近年は中国企業からの投資も増えるなど、その成長の勢いは加速する一方だ。日系物流事業者が同国に抱く期待と、今後の課題とは。

2026年1月9日

博多港特集2026無料

 博多港は九州とアジア・世界をつなぐ「アジアのゲートウェー」として発展してきた。九州地区は足元で半導体関連産業の工場建設も進んでいる。同港では、これに伴う貨物取り扱い増加にも期待が続き

2026年1月5日

【新年号】進化する国際物流無料

 いつの時代も国際情勢は目まぐるしく変化している。ただ、昨今の変化のスピードは、過去を凌駕する。国際物流はさらなる進化を迫られ、それを克服することで世界の経済、貿易、産業を支える。

2025年12月12日

ブレークバルク・重量物輸送特集2025無料

 昨年に続きプロジェクトの端境期になったが運賃水準は安定して推移するブレークバルク・重量物輸送マーケット。輸送船社のサービスや船隊整備に関する最新動向を紹介する。

2025年12月5日

半導体物流特集2025無料

 北の大地で最新鋭の半導体工場の建設プロジェクトが着実に進行している。先端ロジック半導体を国内生産する日本初の試みは、北海道だからこそ、物流面でも初めてづくしだ。

2025年11月26日

危険物輸送・保管特集無料

  危険物の物流を巡っては、輸送・保管需要が拡大する一方で事業者にはより高いサービス品質と安全性が求められている。各社の最新の取り組みを紹介する。

2025年11月21日

羽田空港物流特集2025無料

 羽田空港が再国際化して15年。国際貨物取扱量は70万トンを超え、国内3位に成長する一方、課題も多い。羽田の国際、国内物流の最新動向を紹介する。

2025年11月10日

中部圏物流特集2025無料

  世界屈指のモノづくり地域である中部圏で、国際物流事業者は港湾、空港、フォワーディング、ロジスティクスに取り組んでいる。中長期的視点も含めた最新動向を紹介する。

2025年10月22日

北九州市物流特集2025無料

 陸海空の物流基盤が集積する北九州市。機能強化を加速する北九州港・北九州空港を活用し、「一歩先の価値観」を体現するグローバル挑戦都市を目指していく。

2025年10月8日

通関業の日特集無料

 「EPA関税認定アドバイザー制度」が始まった。貿易環境が変化し、輸出入申告業務が新技術に代替される可能性が高いとされる中、通関士の新たな役割としての期待も担う。

2025年10月3日

九州次世代物流展特集無料

 かねてから製造業が盛んな九州地区。熊本県の半導体、福岡県の自動車と、地域に密着したサプライチェーンが構築されている。初開催の「九州次世代物流展」に合わせて特集号を発刊した。