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2019年5月8日
DHLグローバルフォワーディング(以下DHL・GF)はこのほど、昨年10月に開通した中国広東省珠海市と香港新界離島区ランタオ島、マカオ花地瑪堂区を結ぶ海上橋「港珠澳大橋」を利用し…続き
ペガサスグローバルエクスプレスは先月25日、東京税関からAEO制度の認定通関業者(AEO通関業者)の認定書を受けた。同28日付で認定を受けていた。
朝日森運輸(本社=千葉県成田市、竹蓋雅幸代表取締役社長)は先月24日、東京税関からAEO制度の特定保税承認者(AEO倉庫業者)の承認書を受けた。同12日付で承認を受けていた。
航空機内食の販売、搭載などを手掛けるエイエイエスケータリング(本社=大阪府泉南市、長野彰夫代表取締役社長)は先月25日、大阪税関からAEO制度の特定保税承認者(AEO倉庫業者)の…続き
ホームセンター大手のカインズ(本社=埼玉県本庄市、高家正行代表取締役社長)は先月24日、東京税関からAEO制度の特例輸入者(AEO輸入者)の承認書を受けた。同10日付けで承認され…続き
<役員異動> (6月25日予定) ▷取締役(執行役員)デリバリー・ロジスティクス事業担当、佐川急便代表取締役社長・本村正秀 ▷同(同)経営企画担当兼I…続き
ANAホールディングス(ANAHD)、日本貨物航空(NCA)、日本航空の邦人航空3社は、2020年3月期(今期)に貨物事業でそろって大幅増収を目指す。19年3月期は、一時は全便運…続き
ゴールデンウイーク(GW)10連休に伴い、成田など主要空港の貨物地区では搬出入の集中や深刻な滞貨が懸念されたが、7日までに大きな混乱は出ていないようだ。連休中に引き取り手がなかっ…続き
米エア・トランスポート・サービス・グループ(ATSG、本社=オハイオ州ウィルミントン)はDHLとのリース、運航契約を3年延長した。ATSG子会社がDHL向けにB767F型14機を…続き
大韓航空(KAL)は、従来30年以上使用していた貨物システムから、IBS製「iCargo」プラットフォーム(PF)への移行を完了した。このほど、IBSが発表した。従来のソフトおよ…続き
日本航空にとり初のエアバス機、A350XWB初号機が塗装を完了し、エアバスの仏トゥールーズの塗装工場からロールアウトした。機種はA350-900型機。白い胴体に赤字で「A350」…続き
アメリカン・エアラインズ・グループ(AAG)の2019年1~3月期決算は、売上高が前年同期比1.8%増の105億8400万ドル(約1兆1716億円、1ドル=110.7円換算)、営…続き
成田国際空港会社(NAA)によると、2018年度(18年4月~19年3月)の成田空港の航空機発着回数は前年度比2%増の25万6821回だった。7年連続で1978年の開港以来、最高…続き
邦人航空各社が勝負の年に位置づける2020年度に向けた総仕上げの1年が始まった。成田・羽田の空港容量拡大に備え、全日本空輸と日本航空は両空港で荷役の強化に向けた取り組みを本格化。…続き
開港160周年を迎える横浜港ではこの秋、新本牧ふ頭の整備というビッグプロジェクトが始動する。国と横浜市が3000億円以上を投じ、高度な流通加工機能を有するロジスティクス施設と、世…続き
2019年5月7日
日本郵船は4月26日、長澤仁志副社長(1980年入社、61歳)が社長に昇格するトップ人事を発表した。6月19日開催予定の定時株主総会と取締役会で正式決定する。内藤忠顕社長(197…続き
オーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)は2019年度業績予想で8500万ドルの黒字を見込む。事業開始初年度は5億8600万ドルの赤字となったが、一過性の悪化要因だった積…続き
邦船大手3社が先月26日に発表した2020年3月期通期経常損益予想は、日本郵船が370億円の黒字、商船三井が500億円の黒字、川崎汽船が50億円の黒字となった。3社のコンテナ船事…続き
日本郵船の2019年3月期決算は経常損失が21億円で前期の280億円の黒字から赤字に転落した。不定期専用船や物流が回復を見せた一方でコンテナ船事業終了に伴う一時費用や、オーシャン…続き
商船三井の2019年3月期決算は経常利益が前期比23%増の386億円と増益だった。コンテナ船事業はオーシャン・ネットワーク・エクスプレス(ONE)への移行期費用および営業開始時の…続き