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2012年4月12日
SITCコンテナラインズ(日本総代理店=SITCジャパン)は今月後半、川崎汽船からスロットを借り受け、関東―タイ航路「B-1」、関西―タイ・ベトナム航路「B-2」の新サービス2ル…続き
国土交通省港湾局は今月1日付の組織改編で従来の振興課、国際・環境課の機能を併せ持つ「産業港湾課」を新設した。国際バルク戦略港湾政策の推進など、臨海部産業の国際競争力強化を加速する…続き
日本梱包運輸倉庫のタイ現地法人「NIPPON KONPO(THAILAND)」は1日、バンコク近郊のサムットプラーカーン県バンナー地区に営業所を開設した。7日、発表し…続き
港湾春闘が11日、決着した。中央団交では、認可料金移行を念頭にしたワーキンググループ(WG)の設置、2010年4月から凍結されてれる港湾福利分担金(5円)の元請け負担…続き
伊藤忠ロジスティクスは先月、タイで自動車の完成車物流を手がける新会社「ユーラシアオートキャリア(タイ)」を開業した。11日、発表した。自動車関連企業が多数進出するバン…続き
日本郵船は11日、アジアとハワイを結ぶシャトルサービス「AHX(Asia Hawaii Express)」を5月から開始すると発表した。現在、ハワイのホノルルにはアジア―南米西岸…続き
日本郵船、商船三井、川崎汽船の3社は11日、日本・アジア―メキシコ・南米西岸航路で提供している週2便のサービスを、大型コンテナ船11隻による1ループに統合すると発表し…続き
リコーロジスティクスが中国国内で保管・配送事業の強化を進めている。主力の深セン法人では、昨年3月に自社車両を導入して事務機器の国内配送を開始したほか、来月には新たに自営倉庫を開業…続き
標題に対応する統計データにつきましては、会員専用コンテンツの「電子縮刷版」内にある紙面PDFをご覧いただくことによって参照可能です。 また、会員専用コンテンツの「DATABAN…続き
(4月1日) 【本省】 ▽大臣官房総務課企画官(港湾局併任)坂本潤一郎(長崎県地域振興部政策監) ▽港湾局付 佐々木秀郎(北海道建設部空港港湾局次長) ▽同 水…続き
わが国が再び活力を取り戻し、成長軌道を歩み始めるには、今後もモノづくりとサプライチェーンを国内に維持し続けることが不可欠である。そのため、投資環境を改善することによる立地競争力強…続き
2012年4月11日
港湾春闘は10日の第4回中央団交で、事業者側が修正回答を提示、組合側は「検討に値する内容」と一定の評価をした上で、内容を精査するため長期休会を求めた。11日午前9時30分から第4…続き
国土交通省は10日、北九州空港における国際線の旅客取扱施設利用料の上限認可を行った。国際線の出国1人当たり、大人(満12歳以上)300円、子ども(満2歳以上12歳未満)150円(…続き
日本航空は9日、2013年度(13年4月~14年3月)入社の業務企画職(地上職事務系)社員および客室乗務員(契約社員)の新卒採用の実施を決定したと発表した。 日航としては20…続き
アパレル製品の海外生産拡大に合わせ、検品・検針会社も海外展開を加速している。アパレル物流に強みを持つ日新運輸は中国に続き昨年、インドネシアにも検品合弁会社を設立した。「中国の人件…続き
西日本鉄道国際物流事業本部(にしてつ)の3月の航空輸出混載実績は、件数が前年同月比0.4%増の1万8744件、重量が7.7%減の4833トンだった。タイ向けが洪水関連…続き
SBSスタッフ(東京都墨田区)は24日、都内で派遣先企業向けに改正派遣法セミナーを無料で開催する。先月28日に、派遣の禁止が大幅に緩和された改正労働者派遣法が成立したため、秋から…続き
3月の大手航空フォワーダー5社の航空輸出混載重量は合計で前年同月比4.9%減の5万2431トンだった。各社とも、タイや米州向けで自動車関連が堅調だったが、中国など東ア…続き
阪急阪神エクスプレスは2日付で、西日本営業本部中部日本営業部の名古屋支店・営業二課三河営業所事務所を移転した。JR三河安城駅前に事務所を移転し、営業体制の強化とサービス向上を図る…続き
タイ国際航空(THA)は今月半ばから、成田空港へ定期貨物便を運航する。B747―400BCF(搭載容量約100トン)を投入、フリークエンシーは毎週土曜の週1便。同社のピチャイ・…続き